これまで、チャートの基礎知識、初心の心得、リスク、群集心理に至るまで解説してきたが、それでも様々な不具合や疑問が尽きないのがトレードである。

ここでは丁寧な言い回しは省いて、感性に訴えかけるべく、ラフなスタイルでやっていきたい。


傍 目 八 目
(おかめはちもく):対局している当事者よりも、傍らで見ている人のほうが実力は劣っていても、八目先まで見通せるほど良い手を発見することがある。

相場日誌 第4回 下落局面での損益分岐点

【連載開始】酔いどれクローバーの傍目八目(相場日誌)

勝てないうちはデモトレードを進めているが、本番さながらのデモ口座と逆張りナンピン、やたらめっぽうのデモ口座を作ってみる…

相場日誌 第3回 それは検証じゃないよ!

【連載開始】酔いどれクローバーの傍目八目(相場日誌)

過去のチャートを目で追いながら、もしここでエントリーしたら? 鼻息フンフン!といった具合に検証らしきことを一生懸命やっ…

相場日誌 第2回 売買日誌の真実

【連載開始】酔いどれクローバーの傍目八目(相場日誌)

今、この記事を読んでいる中で売買日誌をつけていない者はどれくらいいるのだろうか?もしやってないなら、ほぼ100%の確率…

相場日誌 第1回 猫の感性 

【連載開始】酔いどれクローバーの傍目八目(相場日誌)

トレードに全く関係ないと思うかもしれないが、「野良猫」はいい。何がいいかって、自由気ままで忖度がない。 好きなヤツには…